こんにちわ!
LiniLです。
すっかり 肌寒い日が続くようになりましたね。
昨日は定休日だったので、ワタシは、自由が丘に遊びに行きました。。。
UNIQLO では、ヒートテック素材の商品が たくさん出ているんですね!
なんとなく ヒートテックでも、そうじゃなくても 大して変わらないような
気分でいるワタシですが・・・・・・ 本当のところはどうなんでしょうか??
ヒートテックを着けたことがない。
でも、もしかしたら、寒さが少しはやわらぐのかな???
と、種類豊富にある、ヒートテック商品を手にとるも・・・・・・・・
レジまで持っていく 決定打がありませんでした。。。。
皆さんは、寒さ対策してますか????
さて、雑談はおいといて、
今日は、可愛らしい商品を紹介します↓↓↓↓
毎週 木曜発行の子供向けの新聞です。
年代は1940年代ころに出ていたものとのこと。
表紙のイラストが かわいいのに。。。
よく見ると、あまりHAPPYなイラストではない気が・・・・・・
以前、ブログに書いたかもしれませんが
ドイリーなどに描かれているイラストも、可愛らしい色とタッチなのに
よく考えると、ストーリーがちょっと、悲劇的な感じが多い。。。
なぜでしょうね?
そもそも、子ども向けの新聞というのも
日本では、あまりピンとこないですよね??
ヨーロッパでは、小さい子供からでも、新聞を読むことを勧めているそうです。
7~10歳向けの“Petit Quotidien” (Little Daily)
14~17歳向けの“L’Actu” (The Headlines)
素晴らしい文化ですね。
がしかし、最近の小学生の話している内容を聞いたことありますか??
電車の中で一緒の車両に居合わせたら、 是非聞いてください!!!
自分の幼きころ 絶対口にすることもないような言葉を
彼らは、何気なく子供同士で会話している。。。。
情報社会の今、いいことも、悪いことも、知っていて損はないことも、知っていて悪影響なことも。
すべて、聞こえてしまう。
アニメが大好きで、おにごっこや、かくれんぼ。。
ただただ、走り回るだけだけど、それが、何よりも楽しかった。。
日本で、同じように子供新聞をつくるのであれば
そんな、頭を使わない遊びがたくさんのっている新聞
って。。。あるのかな??
もしかしたら、”1年生”←雑誌
が、子供新聞みたいな感じなのかもしれませんね・・・・・・・・・
今日は、ながながと書いてしまいました!!
ではでは
LiniL





